洋ラン愛好者でつくる長野県中南信蘭友会の「第43回洋ラン展」が松本市井上で開催された。会員が丹精込めて育てた250株の鉢植えが並び、会場内はほのかな花の香りに包まれていました。
カトレアやデンドロビウム、リンコステリスなど、多彩な色や大きさのランが会場を飾っていました。「展示と開花時期がずれないよう開花させるのが難しい」と言います。
二百数十枚撮影した中から、種類の異なる92枚をトランジションを8種類変えながら,BGMを挿入し作制してみました。